8月 8日 奇跡
admin≫
2010/08/08 22:32:58
2010/08/08 22:32:58
今日は、いつものメンバーといつものゴルフでしたがまだまだ暑い。。
毎週毎週子のようにゴルフに来ているのは、「ゴルフ大好き!」って
訳でもなく、単なる習慣になってきている。
毎週毎週同じメンバーで同じゴルフ場に行ってたって面白くないって
思う人もいるかもしれないが、毎回筋書きのないドラマがあるから
多分飽きもしないで、このメンバーでゴルフをしている。
もうこのメンバーでゴルフを始めて15年以上にはなるので
年間だいたい50回は少なくても行っているので、ほぼ800回は
同じメンバーで時には、海外や国内の旅行にも行ったりしているが
これだけやっているのに、未だにこのメンバーでホールインワンを
したものがいない、メンバーで違うメンバーとゴルフをしてその
ホールインワンをしたメンバーもいるのですが、このメンバーでは
一回もない。毎回、「もうそろそろ誰かがやってもいい頃なのに・・」と
言っているのですが、あと数センチと、あともうひと転びってことは
何回もあるのですが、なかなか出ない。
他のメンバーでお世辞でも上手とは言えない人なのですが、この方は
今までにこのホールインワンを4回も出していて、「奇跡のショット」を
私は以前に、一度見たことがある。たまたま後ろの組でこの方が打つのを
見ていたときの事で、114ヤードのショートホールで、4番目に打たれて
打った方向は、グリーンから大きく右方向に行って林の方向に、林の中の
木に当たって、左方向に跳ね返って、ゴルフカートのアスファルトに
当たって、今度はまたまた大きく跳ねてグリーンの手前に落ちた所に
グリーンの水蒔き用のスプリンクラーに当たってピン方向に跳ねた。
そして、先に打った人のボールに当たって、そのままカップに入った。
見ていた全員が「えぇぇぇぇぇぇ」って感じで偶然が偶然を呼んで
「奇跡」に変わった。ご本人は得意満面で「ヨッシャ!!」と。。。
この人は、前回の時のホールインワンも真冬であちこち前日の夜からの
冷え込みで所々が凍っているような、とても地面が固い状態のときに、
打った球は、俗に言う「チョロ」と言われて通常ならカップまでの距離の
半分も届いてない「ゴロ」だったのが、硬いところにばかり球が当たって
そのままドンドン転がって行って、最後にカップの旗に当たってそのまま
ホールインワン!という絶えずとんでもない奇跡を呼び起こしている。
私達には、まだその奇跡が一度もない。。運がないのか?実力不足か?
あとは、ゴルファーなら一度は経験してみたいホールインワン!
ちなみに、ホールインワンが出る確率について調べて見ると色々なデータが目に付く。
何を基準にするかによってその確率は、大きく異なるが、中級から上級者の
アマチュアの場合は、1/8000 - 1/14000 という確率の範囲で出るようで、
1ラウンドにパー 3 が 4-5 ホールあるとすると 概ね 2000 から 3000 ラウンドに
1回の確率で出るようです。しかし、初心者を含む、全てのゴルファーの平均と
考える場合は、さらに確率は低く、米国ゴルフレジスター という団体が公表している
数字によれば 1/33,000 とその確率は、極めて低い。
毎週毎週子のようにゴルフに来ているのは、「ゴルフ大好き!」って
訳でもなく、単なる習慣になってきている。
毎週毎週同じメンバーで同じゴルフ場に行ってたって面白くないって
思う人もいるかもしれないが、毎回筋書きのないドラマがあるから
多分飽きもしないで、このメンバーでゴルフをしている。
もうこのメンバーでゴルフを始めて15年以上にはなるので
年間だいたい50回は少なくても行っているので、ほぼ800回は
同じメンバーで時には、海外や国内の旅行にも行ったりしているが
これだけやっているのに、未だにこのメンバーでホールインワンを
したものがいない、メンバーで違うメンバーとゴルフをしてその
ホールインワンをしたメンバーもいるのですが、このメンバーでは
一回もない。毎回、「もうそろそろ誰かがやってもいい頃なのに・・」と
言っているのですが、あと数センチと、あともうひと転びってことは
何回もあるのですが、なかなか出ない。
他のメンバーでお世辞でも上手とは言えない人なのですが、この方は
今までにこのホールインワンを4回も出していて、「奇跡のショット」を
私は以前に、一度見たことがある。たまたま後ろの組でこの方が打つのを
見ていたときの事で、114ヤードのショートホールで、4番目に打たれて
打った方向は、グリーンから大きく右方向に行って林の方向に、林の中の
木に当たって、左方向に跳ね返って、ゴルフカートのアスファルトに
当たって、今度はまたまた大きく跳ねてグリーンの手前に落ちた所に
グリーンの水蒔き用のスプリンクラーに当たってピン方向に跳ねた。
そして、先に打った人のボールに当たって、そのままカップに入った。
見ていた全員が「えぇぇぇぇぇぇ」って感じで偶然が偶然を呼んで
「奇跡」に変わった。ご本人は得意満面で「ヨッシャ!!」と。。。
この人は、前回の時のホールインワンも真冬であちこち前日の夜からの
冷え込みで所々が凍っているような、とても地面が固い状態のときに、
打った球は、俗に言う「チョロ」と言われて通常ならカップまでの距離の
半分も届いてない「ゴロ」だったのが、硬いところにばかり球が当たって
そのままドンドン転がって行って、最後にカップの旗に当たってそのまま
ホールインワン!という絶えずとんでもない奇跡を呼び起こしている。
私達には、まだその奇跡が一度もない。。運がないのか?実力不足か?
あとは、ゴルファーなら一度は経験してみたいホールインワン!
ちなみに、ホールインワンが出る確率について調べて見ると色々なデータが目に付く。
何を基準にするかによってその確率は、大きく異なるが、中級から上級者の
アマチュアの場合は、1/8000 - 1/14000 という確率の範囲で出るようで、
1ラウンドにパー 3 が 4-5 ホールあるとすると 概ね 2000 から 3000 ラウンドに
1回の確率で出るようです。しかし、初心者を含む、全てのゴルファーの平均と
考える場合は、さらに確率は低く、米国ゴルフレジスター という団体が公表している
数字によれば 1/33,000 とその確率は、極めて低い。
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